※Tシャツの両面にデザインされている作品は、マウスで触ると背面のデザインが表示されます。
各界を代表する著名な方々が審査員として参加します。また、審査員の作品もユニクロとのコラボレーションTシャツとして販売します。
1967年鹿児島県生まれ。 1988年デビュー作「楓パープル」で手塚賞受賞。 1990年からは自らが熱中したバスケットボールを題材に「スラムダンク」を連載。バスケブームの火付け役となった。同作品はTVアニメ化され、単行本は、香港、台湾、韓国、マレーシア、シンガポール、タイ、インドネシア、イタリア、フランス、ドイツ、ブラジル、アメリカ、スペイン、アルゼンチンでも出版されている。 近年は、宮本武蔵を描いた「バガボンド」、車椅子バスケを題材にした「リアル」を連載中。
1985年東京藝術大学大学院美術研究科修了。グラフィック、ドローイング、映像、パフォーマンス、インスタレーション、空間・環境造形などの表現を駆使して活躍するビジュアルコミュニケーション・アーティスト。80年代後半から国内外での個展やプロジェクトに参加、また知覚心理学者とのコラボレーションワークも行う。インタラクティブアート、ミュージアムの開発・設計、プロダクトや空間のデザイン、MUSIC VIDEOやCMのディレクションやCI・ブランド、文化関連事業などのクリエイティブディレクションなど幅広く国際的に活動している。
80年代後半、インディーズで活動していた前身バンド"人生"解散後、石野卓球とピエール瀧が中心となり"電気グルーヴ"を結成。1991年、アルバム『FLASH PAPA』でメジャーデビュー。2001年、"WIRE01"のステージを最後に活動休止。それぞれのソロ活動を経て2004年に活動を再開し、2006年7月には“FUJI ROCK FESTIVAL ‘06”のGREEN STAGEのヘッドライナーとして出演した。現在は来春(2008年)リリース予定のオリジナルアルバムのレコーディング中。
日本を代表するアーティストとして、現在NYを拠点に国際的に活 躍。90年代半ばより活動を始め、日本の都市空間を主題に本人が 演ずる近未来的な少女像の写真作品で注目を集める。その後、より深遠 でスピリチュアルな思考へと移行していき、近年は大規模でクオリティ の高い立体作品を制作。主な個展に1999年プラダ文化財団、 2002年東京都現代美術館、2004年東京大学総合研究博物館小石川 分館など。2005年ベニス・ビエンナーレで代表作の「Wave UFO」が展示され好評を博した事も記憶に新しい。
美術家。1936年兵庫県生まれ。72年にニューヨーク近代美 術館で個展。その後もパリ、ベネチア、サンパウロなど世 界各国のビエンナーレに招待出品。近年は東京都現代美術 館、京都国立近代美術館など美術館での個展を相継いで開 催。2006年パリのカルティエ現代美術財団での個展を開催 し、国際的に高い評価を得た。作品は、ニューヨーク近代 術館、ボストン美術館、など国内外100以上の主要美術館に 収蔵されている。http://www.tadanoriyokoo.com
1929年長野県生まれ。前衛芸術家、小説家。 幼少より水玉と網目を用いた幻想的な絵画を制作。 57年単身渡米、独創的な作品、活動はアート界に衝撃を与え前衛芸術家としての地位を築く。 73年帰国後も全世界を飛び回り展覧会を開催。 小説、詩集等も多数発表。第50回芸術選奨文部大臣賞など国内外で受賞歴多数。