GDC 10th Aniversary byUT

GDC 10th Aniversary byUT UT × GDC
ストリートブランドの雄「GDC」が2008年10周年を迎えるにあたり、共にT-SHIRTSを作り続けてきたユニクロとの協力コラボレーションが実現。「GDC」の門外不出の復刻デザインが、ディレクター熊谷隆志の完全セレクションにより、今、UTでよみがえる!

Director : 熊谷 隆志
様々なファッション/スタイルをスタイリスト、フォトグラファーとしてのフィルターを通し、独自の感性を発信し続けて来た熊谷隆志。
そんな彼の基盤にあるスタイルは常に“トラッド”そして現在に至るまでの彼の感性を型にしたもの、それが『GDC』 GDCではトラッドを基盤とし、シーズン毎に新たなテーマを掲げ、そのテーマに沿った服作りブランドコンセプトとし、これまでに様々なテーマに挑戦してきた。

GDC 10th Aniversary

01, TEN YEARS TEE
1999年のGDC1周年記念Tシャツの復刻デザイン。
UTとのコラボの為に10周年記念デザインに生まれ変わりました。 GDCならではの八角星をモチーフにしたデザインにピースなメッセージを込めて。
01, TEN YEARS TEE
1999~2000年の復刻デザイン。
雪の結晶をモチーフにしたポップなカラーリングが印象的な1枚です。雪の結晶のモチーフはGDCを代表するデザインの中の1つでもあります。
01, TEN YEARS TEE
1999~2000年の復刻デザイン。
インパクトのあるグラフィックと衝撃的な大きなブランドロゴをクラシカルな雰囲気にまとめたデザインが印象的なTシャツ。
01, TEN YEARS TEE
2002 S/S “SUMMER OF LOVE”
架空のバンドが参加するロックフェスのポスターをイメージしたロゴTシャツ。テーマのヒッピーの雰囲気と当時の音楽シーンの盛り上がりを感じられるデザインです。
01, TEN YEARS TEE
2003 S/S “REE-MEMBER”
レトロなタイポグラフィーがカラフルにプリントされたTシャツ。 ディレクター熊谷がPARIS生活へのオマージュの意を込めてフランス語のポップなメッセージを。
01, TEN YEARS TEE
2003 S/S “REE-MEMBER”
ディレクター熊谷が撮りおろした馬の写真をベースにペイントアートのようなグラフィックをプラスし、アーティスティックな1枚です。
01, TEN YEARS TEE
2005 S/S “GDC IN DA SURF”
ディレクター熊谷が撮りおろしたスペインでの1枚。 ノスタルジックな写真のイメージに合わせてスペイン語でメッセーッジを。
01, TEN YEARS TEE
2006 S/S “FREE” SPOT ITEM
ブランド立ち上げ当時より、絶大なる人気を誇る“RINNE” T-SHIRT。 GDCの代表的なロゴプリントTシャツの中の1つです。
01, TEN YEARS TEE
2008 S/S “ROUTE 66”
ディレクター熊谷がカリフォルニアで撮りおろしたROUTE66の写真。 古き良きアメリカの、今は亡きこの道でのロードトリップでの一面を思わせるグラフィックをのせたフォトTシャツ。
01, TEN YEARS TEE
2008 S/S “ROUTE 66”
ディレクター熊谷がカリフォルニアで撮りおろしたROUTE66の写真に植物のカリグラフィーで夏の思い出のメッセージをのせて。淡いイエローがノスタルジックな印象のフォトTシャツ。

2008  A/W COLLECTION
 [ ST.ELMO’SNEWHAMPSHIRE HOTEL ]

今季のGDCではテーマを”ST.ELMO’SNEWHAMPSHIRE HOTEL”と題し、アメリカンスクールトラッド、カレッジスタイルを提案。 ディレクター熊谷が愛してやまない映画でもある 1980年代に製作された「ST.ELMO’S FIRE」と「HOTEL NEW HAMPSHIRE」。これら2本の映画から受けたインスピレーションがブランドの根底にあるトラッドとアメカジスタイルと、映画の背景にある時代とシンクロし、古き良き時代のアメリカ、青春、家族愛をも連想させる懐かしさと、暖かみあるアイテムをリリース。 ツイードのジャケット、オリジナルチェックのガウン、アメリカで唯一生産されているクッレッセントダウンとのWネーム、オリジナルカスタマイズをかけたクラークスのワラビー、その他にもカレッジ、ラグビーをモチーフとしたアイテムが充実。

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